情報商材って、ナニ?

ども、店主のぶらあどです。

世の中に売られているものは、
それこそ星の数ほどあります。

その中で、本や新聞のように
情報を扱ったものがあります。

では俗に言う情報商材とは何か?
言ってしまえば、
電子同人誌のようなものでしょうか。

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まあ、個人が簡単に費用もかけずに
情報発信できるのが、
今という時代なんです。

で、電子書籍がリアルな書籍に対して
極めて優れている点。
それは、簡単に修正、改編、更新ができる
ということです。

これは、私が以前いた
ゲームの世界も同じこと。

バグがあれば、更新パッチが当たるし
アイテムやシナリオの追加もされる。

ユーザーの意見が反映されることもあるし、
そもそも完パケじゃなくても販売できる。
っていうか、されてるわけです。

そこで、重大なことに気づきました。

自分が情報商材というものの形に
こだわりすぎていることに。

極端な話、売り切りで済まさなければ
未完成でも商品は売れるわけです。

足りないところがあれば足せばいいし、
間違ってれば直せばいい。
求められれば、提供すればいいし、
新しいことに気づけばシェアしたり
提案してもいい。

一見、無責任にも聞こえますが、
何も形に決まりなんてないんですよね。

ただ、形に決まりはないんですが、
お金をいただいて販売する以上、
価値のある情報を提供する必要は
常についてまわります。

ブログでは書けないような
有益な情報を提供し続けなければ
有料商品としては成立しないわけです。

なので、まずは販売準備に注力し、
早いとこ売り出すことにします。

この記事の著者

ぶらあど

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